九十六回目の出会い系体験レポ 前編【30代後半 普通体系 YYC】

今回はワイワイシーでのお話





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毎度おおきに!ミナミで出会い系やっとる、ハイライメンちゅうもんですわぁ。

こんな下手な関西弁つこうてご挨拶しとるのは他でもありまへん、最近、関西圏からのアクセスが結構増えとるようなので、一度ご挨拶っちゅう所ですぁ。

今後ともよろしゅうおねがいしますぁ!

とまあ、萬田はん風味にしかご挨拶出来ず申し訳ないですね。あまり上手くない関西弁を多用すると、ネイティブの方に叱られそうなのでこんなもんで。


とはいえ、関西弁の女性というものに憧れのようなものがございまして。

川田アナのようなゴリゴリの感じでも、安田のみちゃこさんのような、はんなりな京都弁も大変素敵。

デリヘルにしろ、出会い系にしろ、関西圏から出稼ぎにいらっしゃる方もいらっしゃるようなので、一度でいいから業者さんアタックでも仕掛けてみたい所ではあります。

巨乳とか、スレンダー、とか書いてあるプロフィールの部分に、関西弁とか書いておいてもらえないものか。


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そんなこんなで九十六回目ですね。

この日もシコシコと各サイト掲示板作成。

もうそろそろめんどくさくなって来て、各サイトほぼ同内容の掲示板になってしまっていますが、影響もさほど無く、来る時は来るし、来ない時は来ない、という感じでしょうか。


そんな感じで待っていると、メール一通着信。30代後半、普通体系。

まるで取引先に送るかのような、丁寧というか、かしこまった文面。

一応やり取りをしてみると、この後時間があるので遊びたい、という感じとのこと。


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ほんの一瞬、親善試合を期待したのですが、

慣れてないというか、初めてだからよくわからないんですけど、条件的なものは・・・?

という事なので、適当に条件提示すると、問題なく通ったようなので、早速約束を取り付け集合場所へと移動します。


何やらごたごたがあったとかで、多少遅れるとのこと。ワクワクのゲームで細かくポイントを稼ぎつつ、到着を待ちます。

到着したとの連絡を受けると、女性が一人、キョロキョロしながら歩いております。車種は伝えてあったので、分かるもんかと思いましたが、キョロキョロしながら目の前を通り過ぎようとするので、窓から顔を出し、必死に手を振り回収となります。


勢いよく助手席に乗り込んでくると、これまた勢いよくドアを閉めます。

この日は外が大変に暑かったので、汗だくになっております。


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「いやあ~暑いね~こんにちは、私で大丈夫!?大丈夫!?ガッハッハ」

乗り込んでくるなり、そのような事を、巻くし立ててきますので、若干圧倒されますが、悪い人ではなさそう。

見た目の感じやしゃべり方など、何だろうと思っていたのですが、若い頃の綾戸智恵を想像して頂ければそんな感じ。テンションが非常に高いです。

スタイル的にもスレンダーで問題はなさそう。ぐっしょりと汗ばんだ白いブレザーから透けるブラの感じもなかなかにいい感じでございます。


「いや~ドキドキするわ~こんなん初めてやわ~何か落ち着いてへん?慣れとるんでしょう?ガッハッハ!」

テンションが高い方に合わせることもあまりしないのですが、あまりしゃべらない方よりはだいぶよろしい。

程なくホテルへと到着となります。


ホテルへ到着すると、また忙しなく動き回っております。

その間も延々としゃべり続けておりますので、会話に困るということは無いのですが、コーヒーやりながら一服、という段階になっても、まだ延々と動き回っているので、風景がうるさい。

ちょっと落ち着こうかと、ソファに座っていただくのですが、2分と持たず、どこかへ行ってしまいます。

わかる方は、トーブリをエレベーターに連れて行くミッションのめんどくささを思い出していただくとそんな感じですね。


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メル友とか、そういった類の交流はあるようなのですが、出会い系でこういった形で会うのは初めてだそうな。

緊張してテンションが上がっているのか、と言われれば、どちらかというと元々こんな感じの方なんだろうなという気もしなくも無く。

旦那だか、彼氏だかと、上手く行っていないそうで、ストレスが溜まっていたので会ってみた、という感じのご様子。

まあ、ありがちなケースですね。


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さて、一服も済んだので、捕獲しようかなと、ソファにやってきた嬢を捕まえて、肩を抱き寄せます。こういう感じになると、ちょっと緊張感が伝わってきて、可愛らしいというか、しおらしいというか。

スレンダーでおっぱいは小さめですが、スタイルはいい感じでしょうかね。あまり余計なお肉がついておらず、筋肉質な感じ。

早速おっぱいに手を伸ばし、もみもみしていくと、しばらく沈黙。部屋に入って初めて静かな時間が流れます。


汗だくでしたので、お身体はまだ湿った感じですが、それもまたいいでしょう。お風呂をご所望でしたが、そこはシカトで。

服のボタンを外して行き、ブラの間から、乳首さんをコリコリ。いよいよ少しずつ声が漏れるようになってまいりました。感度の程はよさそうです。


「部屋明るすぎ!」

ちょっと油断した隙に、するっと移動し、ベッドにあるパネルで光量調整されてしまいます。

そのままバタバタ動かれてもめんどくさいので、後ろから忍び寄って、ベッドに押し倒します。

わたくし、生まれて初めて床ドンなるものをしてしまいました。


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嫌がっているのか、求めたものなのか。ひたすらに恥ずかしそうな表情を見せるので、なかなかに興奮して参りましたので、乳首をいじりながら、局部をスリスリ。

「出ちゃうからダメ!」

出ちゃうって、潮的なものですかね?そんな訳あらへんやろ~。

とはいえ、嫌がっているので、じゃあ脱いじゃいましょうかと、さっさと丸裸に。暗いんでよく見えないんで大丈夫っすよ、ええ。


とまあ、多少しょっぱいのも我慢して、上の方から責めて行くのですが、とっても恥ずかしそうにしていただけるので素敵。

水道工事に来たお兄さんに責め立てられ、恥ずかしいけど身体が勝手に反応してしまう、あなたごめんなさい・・・。

などという昼下がりの人妻のような反応を見せていただけるもので大変に興奮しております。


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なんというか、多少強引な感じが上手いことフィットしているのかなと、言葉責めなども交えつつ、責め立てて参ります。

とかく我々は、前戯というものに、技術的な部分を意識しがちなのですが、羞恥心を煽るような感情に訴え掛けていくってのも一つのやり方かなと。

ジュボジュボと上手なディープスロートを機械的にやられるよりも、上から目線のお姉さまに、唾でも垂らされながら、ウラ筋をチョンチョンされるだけでも、臨戦態勢に持っていかれてしまうという様な事は、健全なる男子なら誰でも経験があること。


興奮しているのか、非常に感度がよろしく、全身性感帯といった趣き。どこを責めて行っても、大きな声を上げながら、乱れまくっております。

肉体労働というわけでもなさそうなのですが、筋肉質でスレンダーなお身体は年齢を感じさせません。


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程々に全身を弄んで行った所で、股を開かせ局部拝見。

暗いのでよく見えないのですが、何かがおかしい。股座に顔を埋め、よくよく見てみるとアライヤダ、僅かずつではありますが、膣からチョロチョロと漏れ出しているではありませんか。

潮なのか尿なのか、今ひとつ判断は付きかねるのですが、お尻の下辺りはもうすでにぐっしょりと滴っております。

もちろんこの段階ではどこかに触れたりしている訳ではありません。一応嬢に状況を説明すると、出している自覚も無いそうです。ただ、普段から出てしまうのだそうで。


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今まで経験のないレベルにちょっと戸惑ってはおりますが、んじゃあ責めて行ったらどうなるんでしょうね、という好奇心を胸に、局部特攻!といった所で後編へ続きますんで、よろしゅうお願いしまっすあ!

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